特別展・企画展

第71回特別展「子どもの未来をひらく
-大阪の人権教育の取り組みから-

 大阪の学校現場で行われてきた同和教育・人権教育の実践からその果たしてきた役割とこれからの課題について考えます。

展示期間 2016年7月20日(水)~9月3日(土)
主  催 九人権/部落解放同盟大阪府連合会/大阪府教職員組合/大阪人権博物館
会  場大阪人権博物館特別展示室

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企画展「受け継がれるアイヌ民族の文化」

 当館所蔵のアイヌ民族に関する資料をもとに、先住民族アイヌの文化と歴史について紹介します。

展示期間 2015年4月13日(水)~2015年6月25日(土)
主  催 大阪人権博物館
会  場 大阪人権博物館特別展示室

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企画展「大阪人権博物館の歩み」

 1985年の大阪人権歴史資料館としての開館から現在に至るまでの博物館の歩みを紹介します。

展示期間 2015年4月13日(水)~2015年9月10(土)
主  催 大阪人権博物館
会  場 大阪人権博物館ギャラリー

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企画展「人間回復への道-ハンセン病問題は問いかける」

 ハンセン病回復者の社会復帰の過程での言われなき偏見とそれに抗ってきた歴史に学び、私たちの問題として共に考えます。

展示期間 2016年9月14日(水)~11月26日(土)
主  催 ハンセン病市民学会/大阪人権博物館
会  場大阪人権博物館特別展示室

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アイヌ文様作品展「アイヌアートin大阪」

 アイヌ民族によって培われ、伝承されてきた刺繍を通じて、刺繍に託された思いと文化の役割について考えます。

展示期間 2016年11月9日(水)~12日(土)
主  催

大阪人権博物館

会  場 大阪人権博物館ギャラリー

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企画展「もっと知ろう!もっと考えよう難民のこと」-同じ時代 同じ地球に生まれたんだから-

 日本は難民条約を批准していますが、2013年度の認定率は0.1%という現実があります。RAFIQの大阪での難民支援の活動から難民問題を共に考えます。

展示期間 2016年12月からの予定
主  催 RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)/部落解放大阪府民共闘会議/大阪人権博物館
会  場 大阪人権博物館ギャラリー

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